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2026年〜展示のお知らせ
2026年春〜夏にかけて、全国各地で開催される展示のお知らせです。 大阪・京都・東京と、さまざまな場所で作品を展示させていただくことになりました。 今回の展示期間では、ポップアートを軸にしながらも、色彩・感情・空間との調和をより深く意識した作品たちを発表しております。 日常の中にある感情や記憶、そして“見る人の心に残るエネルギー”をテーマに、ひとつひとつ丁寧に制作いたしました。 さらに今回、初の百貨店展示も決定いたしました。 アーティスト活動を続けていく中で、「いつか百貨店という場所で作品を展示したい」という想いがあったため、この機会をいただけたことをとても嬉しく思っています。 そして初となる百貨店展示が、まさかの2件連続で決定いたしました。 とても光栄に思うと同時に、より多くの方に作品を見ていただける機会をいただけたことに、心から感謝しております。 会場によって展示作品や空間演出も異なりますので、それぞれ違った雰囲気を楽しんでいただけたら嬉しいです。 写真では伝わりきらない質感や色の重なり、実際のサイズ感、空間の空気まで感じていただけたら幸いで
5月12日


岐阜新聞〜特集記事
このたび、2025年10月30日(木)発行の 【岐阜新聞】にて、特集コーナー「岐阜人」にて私 現代ポップアート画家 MIMAJAPAN (原茉美)を 取り上げていただきました。 記事では、これまでの創作の歩みや、 母として子育てと作品制作を両立しながら活動してきたこと、そして「傷だらけのラビット」シリーズに 込めた想いなどをとても丁寧に取材・掲載していただいています。 幼少期から絵に救われた経験を経て、 ネオンカラーで“生きるエネルギー”を描き続けてきた私にとって、今回の特集は、地元・岐阜の皆さんに自分の想いを届けられるとても大切な機会となりました。 「アートは特別な人のものではなく、 誰かの心にそっと寄り添える“言葉のないメッセージ”である」 ――そう信じて、これからも作品を通して発信を続けていきます。 取材してくださった岐阜新聞の皆さま、 そしていつも応援してくださる皆さまに心から感謝いたします。 📍掲載:岐阜新聞 第499635号(2025年10月30日 木曜日) 📸特集:「岐阜人」コーナー #MIMAJAPAN #原茉美 #岐阜新聞
2025年10月30日


市内全小学校へ絵本寄付
勇気を出せば、光は見える—— 贈呈式の模様が掲載されました 2025年10月23日、私MIMAJAPANはずっと夢でありました。自費出版絵本を無事に多治見市内の全小学校へ寄付する夢が叶いました。 ある方のご好意のおかげで、ただ贈呈するだけではなく、市長にを機会をいただき贈呈式と言う形でやらせていただけることになりました。今回寄付した絵本は「きずだらけのらびっと」ひらがな絵本 市内の13の小学校へ寄付しています。 絵本に込めた想い この絵本は、私自身が生きづらさを感じていた頃の心の叫びや、「それでも光を見つけたい」という気持ちを、ウサギの姿を借りて描いたものです。 誰かの「孤独」や「痛み」に寄り添い、少しでも心が温かくなるような存在でありたいと思っています。 「どんな傷もいつか光に変わる」というメッセージを届けたい—— そんな想いから、今回13の小学校に寄贈させていただきました。 市長にも直接お渡しする機会をいただき、心から感謝しています。 取材では、私が伝えたかった“勇気”と“希望”を丁寧に取り上げてくださり、 とても温かい記事にしていただきまし
2025年10月24日


「色の中で深呼吸する時間」
時々、心がふっと静まり、言葉が見つからなくなる日があります。 そんなとき、私はそっとプライベートギャラリーの扉を開きます。 ここは、外の世界から切り離された私だけの小さな宇宙。 壁一面に広がるキャンバスたちが、まるで「おかえり」と微笑みかけてくれる。...
2025年8月8日


作品入れ替え致しました
先日の展示より作品が戻ってまいりましたので、 本日ギャラリー内を模様替えし、新作もご覧いただけるようになりました。 皆さまのお越しを心よりお待ちしております。 新規のお客様ご来店 なお、外出していることもございますので、...
2025年7月30日


美術の窓
私にとって過去1番大きな大型作品になります アトリエで見ると本当に扉から出るかな?と 心配になるほどおおきいのですが…… 美術館に飾られるとちっぽけな物に見えます そんな広ーい空間に私の作品があることが心地よくて やっぱり美術館展示が辞められないです。...
2025年7月23日
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